令和8年度社会福祉大会が、総合福祉センター4階大会議室で開催されました。今年も「みんないっしょに ふくしの日(まつり)」と同時開催され、多くの参加者が集まり、地域福祉への理解を深めました。
式典には、髙木市長をはじめ、仙石市議会議長、判治県議、今井県議らが出席され、地域福祉の向上に尽力されている皆さんの活動に、感謝と敬意が寄せられました。また、社会福祉協議会、多治見市悠光クラブ連合会、共同募金会から、福祉の発展に貢献された方々へ表彰状や感謝状が贈られました。
悠光クラブにとっても、地域の皆さんとのつながりを深め、支え合いの輪を広げていくことは大切な役割です。これからも会員一人ひとりができる活動を積み重ね、地域に元気と笑顔を届けながら、誰もが安心して暮らせるまちづくりに貢献していきます。
☆ 多くの参加者が会場に集い、地域福祉への思いを共有する有意義なひとときとなりました。

☆ 渡邉哲郎社会福祉協議会会長から、地域福祉への思いを込めたご挨拶をいただきました。

☆ 多悠連の加藤孝春会長から、悠光クラブの活動と今後への決意を込めた挨拶がありました。

☆ 長年にわたり連合会を支え、活動の発展に力を尽くされた皆さまに、表彰状が贈られました。

☆ 悠光クラブの活動を長年にわたり支え、地域に根差した取り組みを続けてこられた役員の皆さまに、表彰状が贈られました。

☆ ご来賓の皆さまから、地域福祉の発展を願う温かい祝辞をいただきました。

